芸能人、清水富美加は幸福の科学で性の儀式を行った?出家して名前を改名した?

グラビアモデル

今回は日本の宗教家、女優、女性ファッションモデル、グラビアアイドル清水富美加(シミズフミカ)さんと幸福の科学について調べてみたいと思います。

清水富美加は芸能界を引退した?

清水富美加さんと言えば、当時「幸福の科学」に出家しますという事でテレビに話題になっていました。その時、「幸福の科学」という宗教があるんだと知ったぐらいです。清水富美加さんの言う出家とはどんな感じなのでしょうか?

清水富美加さんは人気絶頂だった2017年2月、突如、日刊スポーツが清水富美加さんの『芸能界の引退』と『幸福の科学での活動専念』を報道し、多くの人を驚愕させました。清水富美加さんはこのころに、体調不良を理由にさまざまな番組やイベントを降板。

すでに制作が終わっていた映画も清水富美加さんが出演している場面を差し替えたり、まだ撮影中だった作品の新しいキャストを探さなければいけなかったりなど、多方面で混乱が起きました。突然の番組降板などには、批判の声も多く上がっています。

5月には幸福の科学を通じてレプロとの専属契約終了と、幸福の科学が運営する新しい芸能事務所『ARI Production(アリ・プロダクション)』の設立が発表され、清水富美加さんが所属することも明かされました。

人気絶頂と言うときに突如芸能界を辞めてしまうのは勿体無いですが・・・体調不良などで休まれていることもあり、スケジュールも過酷だったのかもしれないですね。映画も「清水富美加さんが出演している場面」を差し替えたりしていたりもしているので制作にかかわっている人には迷惑な人だったかもしれないですね。幸福の科学にも芸能事務所があるようです。

 

コスモ石油が清水富美加のCMを降板

ココロも満タンにのお馴染みのCMにも出演されていた、清水富美加さん

宗教法人「幸福の科学」に出家した女優の清水富美加(当時:22)が1日までに、CM出演するコスモ石油の公式サイトから削除された。同社は「契約は3月末までだが、その後の契約更新は難しい」(広報部)と判断。ホームページの素材に続き、ポスターやのぼりも順次撤去するといい、事実上の降板となった。

かなり迅速に撤去を行われているようです。当時は話題になっていた方なのでコスモ石油さんにとって「清水富美加」さんが「幸福の科学」に入ることはイメージが悪かったのかもしれないですね。

 

幸福の科学は出家して名前を改名した!

出家するって尼さんにでもなるのかと思っていましたが・・・別に僧侶やシスターになるわけでは無いようですね・・・

「出家」するため芸能界を引退する意思を固めたことを受け、「幸福の科学」は12日、東京都内の総合本部でマスコミ対応した際、清水富美加さんは宗教家になり、法名・千眼美子(せんげんよしこ)が与えられたと発表したとか。

ちなみに名前の由来は?

主からは、千手千眼観音菩薩(略して千手観音)に由来して、「千眼美子(せんげんよしこ)」という法名をいただいています。

千眼美子(せんげんよしこ)と言う名前に改名したようです。名前がぶっ飛んでいてファンタジーっていうのでしょうか?千眼さんって呼べばいいのでしょうか?今風の名前ではないですが、インパクトはありそうですね。

 

清水富美加が幸福の科学に出家した理由は?

幸福の科学は「大川隆法」さんという人が設立した宗教団体なんですね。近くの本屋などで見かけたりします。とても綺麗な本で色も青くて良く目立つように作られていた記憶がありますね。清水富美加さんは何故、「幸福の科学」に出家したのでしょうか?

清水富美加さんが、レプロ(芸能事務所)との契約解除に踏み切った理由は何だったのでしょうか。その理由を幸福の科学は「清水富美加はレプロから安い賃金で使われていた」「水着での撮影を強要された」と主張しています。

これに対しレプロは「多く事実と違うところが含まれていると考えている」と反論。「週に1度は本人とマネジャーが面談し、入っている仕事や今後の仕事について密にコミュニケーションを取ってきた」と語り、「適切な報酬を支払ってきた」と語っています。このように幸福の科学・レプロ双方の主張は食い違っている状態です。

なるほど、金銭的な問題だったんですね。そうであれば納得がいきますね。どうやら主に給料が安いのと水着撮影が嫌なのが理由のようですね。ちなみにご両親も「幸福の科学」の信者で合ったことも理由の一つかもしれないですね。

 

清水富美加の本とは?

どうやら清水富美加さんの本に出家した理由や芸能事務所を辞めた理由などが書いてあるようです。

清水富美加さんは同月に幸福の科学の法名『千眼美子』で活動することを発表し、騒動の経緯や自らの気持ちを赤裸々に語った著書『全部、言っちゃうね。 ~本名・清水富美加、今日、出家しまする。~』を出版。

著書の中で

「清水富美加は今すぐ仕事をやめないと死にそうな状態だった」と報道されていますが、そもそも、私が死にたいと言い始めたのは7年くらい前、ちょうど芸能活動を始めて、水着のお仕事をするようになった15歳の頃でした。

こんなこと言ってもいいのかわからないですけど、水着の仕事って言ったって、おかずですよね。露出の多い水着を着て、ベッドに転がされたり、極端に寄って撮られたりとかして……。

確かに水着撮影は嫌だったようですね。おかずですよね。とまで言っているので、性の対象としての仕事だと思っていた感がありますね。嫌であれば断ることができなかったのでしょうか?

そして、「こんなことのために家族を悲しませ、楽しかった学校生活を捨てたのかな」と悲しくなったといいます。また、レプロとの確執があったことを認めています。清水富美加さんが具体的にあげている例がこちら。

・マネージャーから「歩合制の報酬を、給料制に変えてくれ」といわれ断ったら、「やりたい」と思っていた仕事を辞退させられた。

・早朝から深夜まで撮影する仮面ライダーの仕事をしている時の給料が、手取り4万5千円で生活苦だった。

・水着の仕事は「嫌です」といってあったが、「もう決まっているから」とマネージャーにいわれ、泣く泣く撮影にのぞんだ。

確かにこれは主導権がマネージャー(会社側)に握られてしまっていて、自由がなく嫌になるかもしれないですね。

 

清水富美加が共演NGだったのは高畑裕太?

高畑裕太さんと言えば強姦致傷容疑で逮捕(不起訴)で逮捕された記憶が新しいですが清水富美加さんと仲が悪かったのでしょうか?

清水富美加さんが、「嫌い」と明言していたのは、高畑裕太氏(当時:23)! 清水富美加さんと高畑裕太氏は、NHK朝ドラ「まれ」(土屋太鳳、山崎賢人など出演)で共演していました。

なんでも、清水富美加さん曰く、共演時の高畑裕太氏のボディータッチが嫌だったとか。 高畑裕太氏に言わせれば親しみを込めた、友情の意味のコミュニケーションのつもりだったかもしれませんが、清水富美加さんは高畑裕太氏のボディータッチに対しては嫌悪感を抱いていたようです。

清水富美加さんは、高畑裕太氏のやたら近い距離感やボディータッチに耐え切れなかったようで、高畑裕太氏本人に面と向かって、「わたし高畑くんのこと嫌い!」と言い放ったそうです。それに対して、高畑裕太氏は、「ごめん」と謝罪したようです。

水着の撮影なども嫌がる方なので、ボディータッチとかする人は好きじゃないかもしれないですね。あくまでも噂なので真実かどうかわ分かりませんが・・・

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清水富美加が幸福の科学で行う性の儀式とは?

名前だけを見ると卑猥とかエロい感じの印象を受けてしまいますが・・・どのような儀式なのか非常に気になります。儀式って付いているので悪魔とかを呼び出したりするイメージもありますが・・・

大川隆法総裁による【性の儀式】が以前、週刊文春に取り上げられとんでもない内容なので、心配する声が上がっているようです。大川隆法総裁が行う【姓の儀式】とは、文字通りの意味で、大川隆法に身体を捧げるという儀式なんです。

週刊文春より

1997年にYさんという女性がいたのですが、大川総裁に『あなたの守護霊はやショーダラーの姫だ』『ヤシャーダラー姫が女性として大川総裁に奉仕しなさいと言っている』などと言われ、Yさんは内心かなり嫌だったらしいのだが、Yさんはかなりの信者であったため洗脳され、行為を行ったのだそうです。

Yさんはこの時何の疑いもなく行為を行いましたが、その2年後、大川総裁は、自分の長女の大川沙也加の守護霊がヤショーダラーと言い始めたのだそうです。

要は、行為を行いたいがために、Yさんを騙したということなんです。さらに、被害女性はYさんだけでなく、
多数いるということなんだそうです。この件があることから、清水富美加さんが、ファンからとても心配されているのだそうです。

え・・・、これが本当であれば怖いですね。宗教ってこんなこともしているのでしょうか?

 

幸福の科学の制作映画に清水富美加(千眼美子)が出演!

↑清水富美加(千眼美子)さんの笑顔がとても素敵ですね。大川宏洋さんは大川隆法さんの息子さんのようです。

宗教団体「幸福の科学」に出家し、法名「千眼美子(せんげんよしこ)」として神のために生きることを宣言した女優の清水富美加(以下、千眼)の映画復帰作『さらば青春、されど青春。』の公開が2018年初夏に決定したことが発表され、ティザービジュアルがお披露目された。

幸福の科学出版による本作の製作総指揮は「幸福の科学」の総裁である大川隆法さんが担当しており、大川宏洋さんが主人公、千眼がヒロインを演じる。今回のビジュアルには「あなたを信じて、ほんとうによかった」という言葉が笑顔を見せている額田美子(千眼)さんと彼女を見つめる主人公・中道真一(大川)さんの間に書かれており、「せつなくて、神秘的で、胸があつくなる 誰も描けなかった青春と恋のストーリー」というコピーも添えられている。

お金を持っていると映画を作ることができますが製作総指揮は「幸福の科学」の総裁である大川隆法が担当されているとなるとご自身のエピソードのような感じの映画になってくるんでしょうかね?「幸福の科学」のPRの様な映画なのかなとも思います。

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